とことん地産地消 赤豚100%ハンバーグ

とことん地産地消 赤豚100%ハンバーグ

 【 伊豆沼から 】

4月新年度、新しい月替りハンバーグのラインナップも発表されたHACHI仙台店。

スタートの月替りハンバーグは

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 とことん地産地消

   ~登米市伊豆沼産~

 赤 豚 1 0 0 %

  ハンバーグ

         1200円(税抜)

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▽鉄板でジュウジュウと登場します。

 201404仙台店月替り

【 赤豚? 】

この赤豚100%のハンバーグ、

月替りハンバーグでは2010年10月にも登場し好評でした。

ところで「赤豚とは?」

赤豚画像_2

赤豚は正式には

「伊達の純粋 赤豚」というブランド豚。

登米市の豊かな環境で、契約農家の皆さんに愛情も豊かに育てられた豚肉。

赤豚生産者佐々木昭さん

 △生産者の一人、佐々木さんご夫妻

【 安心・安全・健康 】

赤豚は肥育前期から抗生物質・駆虫剤を使用せず、独自の指定配合飼料を使用し、

主原料であるトウモロコシは遺伝子組み換えしないものを使用、

保管のための農薬を使用しないポストハーベストフリーで安全安心を確保した指定農家で大切に育てられます。

赤豚画像_1

この赤豚のおいしさを楽しんでもらうため

4月は赤豚100%でしかも「粗挽き」で作りました。

【 本わさびで 】

さて今回の赤豚100%のハンバーグは

もうひとつの「地産地消」にこだわりました。

それがこれ▽

わさび画像_1

宮城県加美町のやくらい山、そのふもとで育ったわさびです。

新鮮です、香りがたまりません。

このわさびをおろしながら楽しんでください。

 

 

 

 

 

 

最近の投稿

=綺麗に美味しく=

伝票入れ?‥と間違えられますが
Trash 缶=くず入れです。

使い終わった紙おしぼりの袋。
お口を拭いたナプキン。
お食事中に出てしまうゴミ。

このTrash缶へ入れてください。

テーブルの上もより美味しい空間に 
と、HACHI各店で最近、始めてみました。

外食の時間は、ひとりでも、誰かとでも、
それがいつの日かの大切な思い出になる時間。

だから、テーブルの上もより美味しい空間でお楽しみいただきたいのです。

=6月限定のメニューをご紹介!=

レストランHACHIには1ヶ月限定で登場するメニューがあります。

HACHI名取本店には既に40年近い歴史の名物企画の
「月替りハンバーグ」があります。

創業者から伝わる、そしてニッポンの洋食の原点と言える
「創意工夫」の精神はこうしたメニューからも育まれて来ました。

写真のように、本店以外の姉妹店でも1ヶ月限定で登場するメニューがあり、
厨房のメンバー達の研鑽の場になっています。

6月も力作揃いです♪

=HACHIが作ったワンちゃんのためのハンバーグ=

人とワンコの栄養士、梅田貴子先生監修のもと愛犬が安心して食べられるごちそうハンバーグです。
HACHI長町店、HACHI秋保温泉店で提供していて好評のワンちゃんのためのハンバーグ。

オンラインSHOPでも発売開始です。
なので、
全国の愛犬家の皆さまに向けてオススメします。

鶏肉の肉々しさも残しているのでワンちゃんが喜びます。
人肌くらいに温めて与えてあげるとさらにおいしくいただけますよ。

=高齢者向け住宅へHACHI=

仙台市若林区荒井にあるサービス付き高齢者向け住宅「アンダンチレジデンス」さんからお招きいただき、
同施設の利用者向けイベント『ハレノヒ御膳』
という企画でハチのハンバーグを提供して来ました。

施設側は利用者の「食の楽しみ」が特別な役割を果たすと言う考えであることと、
私たちレストランHACHIも高齢者向けメニューの開発を目指している中で想いが一致し、
スタッフが出張してHACHIのハンバーグを提供してきました。

利用者さまたちは月に一度の豪華な特別メニューを楽しみ
「本当に美味しかった!」「レストランにも食べに行きたい!」
そんな声や笑顔に包まれました。

入居者さんたちは、テラス席でビールで乾杯している方達や、
自分たちで作った梅酒を飲んで顔を赤らめている方もいらっしゃいました。
また利用者の家族の方も「HACHIなら参加したい!」と一緒に食事を楽しまれている姿もありました。

そんな様子が河北新報社からもご紹介されました。

各店舗