どうして多肉植物?

どうして多肉植物?

代表の角田です。
いつもありがとうございます。

HACHI名取本店、県庁裏の姉妹店「ビストロHACHI」そして秋保の姉妹店「 cafeHACHI」では
多肉植物の販売をお手伝いしております。
『どうして多肉植物?』なのかと言うと。。。

こちらは、柴田町の『斎藤園芸』さんが育てて納品してくれているもの。
実は斎藤園芸さんはHACHI本社スタッフ斎藤の実家なのですが、
地元ではシクラメンの中心生産者として活躍しています。
最近では、写真のような多肉植物も人気だそうです。

 

斎藤園芸さんにはHACHI名取本店前の花壇のお手入れもお世話になっており、草花に対する向き合い方に感心していたことと、多肉植物への丁寧な仕事ぶりにも感心し、
HACHI各店でも少しづつですが販売をお手伝いしております。

多肉植物は可愛らしさや育てやすさの他に、多種多様さも魅力だそうで『一度集めだすといろいろ欲しくなる』とお買い求めいただくお客さまも多く、好評です。
次回のご来店時にぜひ手にとって眺めてみてください。

  

 

最近の投稿

=お冷のボトル=

テーブルに登場すると「可愛い」
と、写真を撮っていただく方も少なくありません。

お食事をご一緒するお相手のグラスにお水を注ぐ。
グラスが空くとお水を注いでもらう。

テーブルの上に
「どうぞ」「ありがとう」
と言う声が交差します。

お水だけど「カンパイ」しちゃう。

お互いのおもてなししあう気持ちを、
ボトルとグラスを通して伝え合う。

レストランでのお食事がいつの日かの大切な思い出になる。

ボトルとグラスもそんな役割を担っています。

=綺麗に美味しく=

伝票入れ?‥と間違えられますが
Trash 缶=くず入れです。

使い終わった紙おしぼりの袋。
お口を拭いたナプキン。
お食事中に出てしまうゴミ。

このTrash缶へ入れてください。

テーブルの上もより美味しい空間に 
と、HACHI各店で最近、始めてみました。

外食の時間は、ひとりでも、誰かとでも、
それがいつの日かの大切な思い出になる時間。

だから、テーブルの上もより美味しい空間でお楽しみいただきたいのです。

=6月限定のメニューをご紹介!=

レストランHACHIには1ヶ月限定で登場するメニューがあります。

HACHI名取本店には既に40年近い歴史の名物企画の
「月替りハンバーグ」があります。

創業者から伝わる、そしてニッポンの洋食の原点と言える
「創意工夫」の精神はこうしたメニューからも育まれて来ました。

写真のように、本店以外の姉妹店でも1ヶ月限定で登場するメニューがあり、
厨房のメンバー達の研鑽の場になっています。

6月も力作揃いです♪

=HACHIが作ったワンちゃんのためのハンバーグ=

人とワンコの栄養士、梅田貴子先生監修のもと愛犬が安心して食べられるごちそうハンバーグです。
HACHI長町店、HACHI秋保温泉店で提供していて好評のワンちゃんのためのハンバーグ。

オンラインSHOPでも発売開始です。
なので、
全国の愛犬家の皆さまに向けてオススメします。

鶏肉の肉々しさも残しているのでワンちゃんが喜びます。
人肌くらいに温めて与えてあげるとさらにおいしくいただけますよ。

各店舗