=コペリタン誕生物語=

=コペリタン誕生物語=

仙台駅3階のハチ限定。
テイクアウト専門商品です。

 

TV「バナナサンド」から生まれたコペリタン。

サンドウィッチマン富澤さんの
おかげで生まれたコペリタン。

写真のような放送でした。
  ◇ ◇ ◇

 

 

放送は1月13日でした。ゲストのハライチがきっかけで
始まったアレンジコッペパン選手権。

バナナマン、サンドウィッチマン、そしてゲストのハライチ
それぞれがコッペパンにコレを挟んだら美味い!を持ち寄った。

富澤さんのアイディアは、地元仙台から
ハチのハンバーグ乗せナポリタンをコッペパンに挟もう!

 

 

収録は昨年11月、店長山田がスタジオに材料を持込み、
富澤さんのアイディア通りに調理‥

10コッペ!ウマーベラス!
出演者達の高評価。
富澤さんも収録の時から、店で出したらいいんじゃない‥

 




テレビ放映の時よりもハンバーグは食べやすくまん丸にしてみました。
不思議なネーミングは社内で募集したところ、
キッチンチーフ渡部の案が採用。

こうして生まれたコペリタン。
  ◇ ◇ ◇
コペリタンは並ばなくても購入いただけます!
店頭スタッフに「コペリタン買いに来ました」と一声かけてください。

最近の投稿

=テーブルセッティング=

並んでお待ちいただくお客さまから
「席空いてるのにダメなの?」
とご注意をいただくことがあります。

空いた席を片付けて、次のお客さまをお迎えするテーブルセッティング。

お待ちいただいているお客さまの気持ちも想像し、
お客さまをご案内する前に、
キチンと、気持ちよくお食事できる空間を整えてからお迎えしようと、
紙エプロン、ナイフとフォーク、お冷のグラス、そしてメニューブック。

そんなテーブルセッティングを、できるだけ早く整えられるよう心掛けています。

レストランでのお食事がいつの日かの大切な思い出になる。

そんな使命のためにも最善を尽くします。

=お冷のボトル=

テーブルに登場すると「可愛い」
と、写真を撮っていただく方も少なくありません。

お食事をご一緒するお相手のグラスにお水を注ぐ。
グラスが空くとお水を注いでもらう。

テーブルの上に
「どうぞ」「ありがとう」
と言う声が交差します。

お水だけど「カンパイ」しちゃう。

お互いのおもてなししあう気持ちを、
ボトルとグラスを通して伝え合う。

レストランでのお食事がいつの日かの大切な思い出になる。

ボトルとグラスもそんな役割を担っています。

=綺麗に美味しく=

伝票入れ?‥と間違えられますが
Trash 缶=くず入れです。

使い終わった紙おしぼりの袋。
お口を拭いたナプキン。
お食事中に出てしまうゴミ。

このTrash缶へ入れてください。

テーブルの上もより美味しい空間に 
と、HACHI各店で最近、始めてみました。

外食の時間は、ひとりでも、誰かとでも、
それがいつの日かの大切な思い出になる時間。

だから、テーブルの上もより美味しい空間でお楽しみいただきたいのです。

=6月限定のメニューをご紹介!=

レストランHACHIには1ヶ月限定で登場するメニューがあります。

HACHI名取本店には既に40年近い歴史の名物企画の
「月替りハンバーグ」があります。

創業者から伝わる、そしてニッポンの洋食の原点と言える
「創意工夫」の精神はこうしたメニューからも育まれて来ました。

写真のように、本店以外の姉妹店でも1ヶ月限定で登場するメニューがあり、
厨房のメンバー達の研鑽の場になっています。

6月も力作揃いです♪

各店舗