雑誌りらくで秋保CafeHACHIが7軒のカフェに選ばれました。

雑誌りらくで秋保CafeHACHIが7軒のカフェに選ばれました。

≪最新号で≫

仙台発・大人の情報誌
「りらく」2014年8月号で

秋保のCafe HCHIが大きくご紹介いただきました。
書店・コンビニでこの表紙を見かけたら・・・・

▼8月号です。ご覧ください!
りらく掲載_表紙_2014.8秋保


≪特集が・・・≫


特集が「心から寛げるカフェ」、ということで編集部が選んだのが
宮城県内の7つのカフェ。

どのお店もロケーションが素晴らしく、休日にわざわざお出かけしたくなるカフェばかり。

そんなカフェのひとつとして秋保のCafe HCHIが選んでいただきました。

りらく掲載_記事縮小_2014.8秋保


磊々峡の涼風に包まれて・・・と記者さんが書いてくれたように、

秋保のCafe HCHIは秋保温泉の名勝「磊々峡」を歩ける遊歩道の入り口になります。

そんなロケーションを取り上げてくださいました。

看板商品の秋保ドリアもこんなおいしそうな写真ですね。。。

 

≪写真が素敵≫

どの写真もカメラマンのプロの腕を感じる記事でした。

りらく掲載_秋保店内

りらく掲載_秋保スタッフ


▼こちらは取材の時の風景

りらく掲載_撮影2


仙台発・大人の情報誌「りらく」、書店・コンビニでこの表紙を見かけたら・・・・

▼8月号です。ご覧ください!

りらく掲載_表紙_2014.8秋保


大人の情報誌、とあるように中高年からシニアの皆さんには欠かせない情報誌です。

最近の投稿

=お冷のボトル=

テーブルに登場すると「可愛い」
と、写真を撮っていただく方も少なくありません。

お食事をご一緒するお相手のグラスにお水を注ぐ。
グラスが空くとお水を注いでもらう。

テーブルの上に
「どうぞ」「ありがとう」
と言う声が交差します。

お水だけど「カンパイ」しちゃう。

お互いのおもてなししあう気持ちを、
ボトルとグラスを通して伝え合う。

レストランでのお食事がいつの日かの大切な思い出になる。

ボトルとグラスもそんな役割を担っています。

=綺麗に美味しく=

伝票入れ?‥と間違えられますが
Trash 缶=くず入れです。

使い終わった紙おしぼりの袋。
お口を拭いたナプキン。
お食事中に出てしまうゴミ。

このTrash缶へ入れてください。

テーブルの上もより美味しい空間に 
と、HACHI各店で最近、始めてみました。

外食の時間は、ひとりでも、誰かとでも、
それがいつの日かの大切な思い出になる時間。

だから、テーブルの上もより美味しい空間でお楽しみいただきたいのです。

=6月限定のメニューをご紹介!=

レストランHACHIには1ヶ月限定で登場するメニューがあります。

HACHI名取本店には既に40年近い歴史の名物企画の
「月替りハンバーグ」があります。

創業者から伝わる、そしてニッポンの洋食の原点と言える
「創意工夫」の精神はこうしたメニューからも育まれて来ました。

写真のように、本店以外の姉妹店でも1ヶ月限定で登場するメニューがあり、
厨房のメンバー達の研鑽の場になっています。

6月も力作揃いです♪

=HACHIが作ったワンちゃんのためのハンバーグ=

人とワンコの栄養士、梅田貴子先生監修のもと愛犬が安心して食べられるごちそうハンバーグです。
HACHI長町店、HACHI秋保温泉店で提供していて好評のワンちゃんのためのハンバーグ。

オンラインSHOPでも発売開始です。
なので、
全国の愛犬家の皆さまに向けてオススメします。

鶏肉の肉々しさも残しているのでワンちゃんが喜びます。
人肌くらいに温めて与えてあげるとさらにおいしくいただけますよ。

各店舗