宮城県が認定する「みやぎ食材伝道士」
県内各地の生産現場で収穫までの生産作業も実体験し食材の魅力を学ぶプログラムを受講した
レストラン HACHI仙台本店のキッチンスタッフ薩日内智則もその一人です。

先日、新聞でも紹介されたように
仙台市内の飲食店6店舗で「みやぎ食材伝道士」達が
仙台圏の食材を活用したメニューを期間限定で提供しています。
期間は2/21(土)〜3/20(金)
レストラン HACHI仙台本店限定で「みやぎ食材伝道士」の薩日内が提供するのは亘理町が東北一の生産地である春菊を活かした二品です。
生産者の佐藤さんとの交流を経て薩日内がヒントになったのは春菊は鍋物のイメージだが生でも美味しい、でした。
ひと品めは‥
まるで緑のナポリタンですね✨

亘理町産春菊をたっぷり使った
春菊のジェノベーゼです。
2,000円(税抜)
HACHIならではの2.2㎜の極太麺をあのジャポリタンソースを隠し味に炒めて仕上げています。
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ふた品めは‥
春菊苦味を甘みと酸味で引き立てたサラダです。

苺と春菊のサラダ
500円(税抜)
苺は名取市のケロケロの杜から届く「とちおとめ」をバルサミコ酢でマリネしました。

春菊のジェノベーゼと合わせて食べていただきたくSサイズでのご提供です。
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レストラン HACHI仙台店では以上の二品ですが仙台市内各店の「みやぎ食材伝道士」さんたちが作り出した生産者の熱意が伝わるメニューも楽しんでみてください😊
詳しくはコチラ→ https://x.gd/lamWt