HACHIの商品がいろいろ…

HACHIの商品がいろいろ…

 


写真は仙台駅3階のハチ。
こんなコーナーができました。

クレソンサラダと共に愛されてきたドレッシング。
電子レンジで再現できるHACHIのハンバーグ。
話題の日本一のナポリタンがお菓子になったナポリタンチーズサンド。
その他にもHACHIの商品がいろいろ…


商品パッケージを得意とする会社BLUEFARMさんのご協力で、
これまでの商品のリニューアルに挑戦しました。
テーマは「お家でHACHIを楽しもう」

この後も、HACHI各店の名物がレトルトや冷凍で登場します。


日本一ナポリタンのソース
電子レンジで再現できる日本一のナポリタン
ハチ花乃の鶏塩中華そば
焼餃子つちだの豚餃子

ご期待ください。

販売は仙台駅3階のハチ以外でも

HACHI長町店
閖上港食堂HACHI
秋保caféHACHI
の各店頭で販売します。
そして、来年にはオンラインショップも開店します。

最近の投稿

=テーブルセッティング=

並んでお待ちいただくお客さまから
「席空いてるのにダメなの?」
とご注意をいただくことがあります。

空いた席を片付けて、次のお客さまをお迎えするテーブルセッティング。

お待ちいただいているお客さまの気持ちも想像し、
お客さまをご案内する前に、
キチンと、気持ちよくお食事できる空間を整えてからお迎えしようと、
紙エプロン、ナイフとフォーク、お冷のグラス、そしてメニューブック。

そんなテーブルセッティングを、できるだけ早く整えられるよう心掛けています。

レストランでのお食事がいつの日かの大切な思い出になる。

そんな使命のためにも最善を尽くします。

=お冷のボトル=

テーブルに登場すると「可愛い」
と、写真を撮っていただく方も少なくありません。

お食事をご一緒するお相手のグラスにお水を注ぐ。
グラスが空くとお水を注いでもらう。

テーブルの上に
「どうぞ」「ありがとう」
と言う声が交差します。

お水だけど「カンパイ」しちゃう。

お互いのおもてなししあう気持ちを、
ボトルとグラスを通して伝え合う。

レストランでのお食事がいつの日かの大切な思い出になる。

ボトルとグラスもそんな役割を担っています。

=綺麗に美味しく=

伝票入れ?‥と間違えられますが
Trash 缶=くず入れです。

使い終わった紙おしぼりの袋。
お口を拭いたナプキン。
お食事中に出てしまうゴミ。

このTrash缶へ入れてください。

テーブルの上もより美味しい空間に 
と、HACHI各店で最近、始めてみました。

外食の時間は、ひとりでも、誰かとでも、
それがいつの日かの大切な思い出になる時間。

だから、テーブルの上もより美味しい空間でお楽しみいただきたいのです。

=6月限定のメニューをご紹介!=

レストランHACHIには1ヶ月限定で登場するメニューがあります。

HACHI名取本店には既に40年近い歴史の名物企画の
「月替りハンバーグ」があります。

創業者から伝わる、そしてニッポンの洋食の原点と言える
「創意工夫」の精神はこうしたメニューからも育まれて来ました。

写真のように、本店以外の姉妹店でも1ヶ月限定で登場するメニューがあり、
厨房のメンバー達の研鑽の場になっています。

6月も力作揃いです♪

各店舗